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2006年 04月 06日
テーマソングはオレンジレンジ・・・えー・・・
オレンジ“造語タイトル”W杯ソング
人気グループ「オレンジレンジ」が、NHKが放送するサッカーW杯ドイツ大会のテーマ曲を製作した。東京・渋谷区の同局で5日、会見して発表したもので、タイトルは「チャンピオーネ」。歌詞では93年の「ドーハの悲劇」にも触れており、「あの時は泣きました。失敗があってこその成功」とメンバー。初戦となる6月12日のオーストラリア戦は「現地へ応援に行きたい」と力を込めた。
 ジーコジャパンに音楽界から最強のサポーターが登場した。
 オレンジレンジは昨年CD、DVDで計143億円を稼いだ人気バンド。現在、シングル8作連続No・1ヒットを続ける中、06年の第1弾が「チャンピオーネ」(5月10日発売)。日本中が熱くなる1カ月にぴったりの躍動感あふれる楽曲に仕上がった。
 NHKは、歌手の選考にあたり「W杯の独特の高揚感をストレートに表現でき、若い世代に支持される歌手を最大のポイントにした」と説明。試合中継、ニュース情報、特集など、あらゆる番組で同曲が使われる。
 メンバーのRYO(20)とYOH(22)は、それぞれ地元・沖縄県でサッカーチームに入っており、悲しみから描き出した成功――という歌詞がお気に入り。これは93年10月の「ドーハの悲劇」のことで、RYOは「当時、小学生で…あれは泣きました。今の強くなった日本サッカーのすべてはあれから始まっていると思う。成功は必ず失敗あってのもの。スポーツに限らずそうだと思う」。歌詞にあえてサッカー用語を使うのも避け、HIROKI(22)は「夢を追いかけている人、みんなが共感できる歌にしたかった」と強調した。
 ユニークなタイトルは、イタリア語でチャンピオンを意味する「カンピオーネ」に似ているが「ラテンのノリの感じ。パスタっぽい名前にしたかった」とリーダーのNAOTO(22)。多忙な身だが、初戦のオーストラリア戦はNHKの生中継ということもあり「何とか現地へ行きたい」。日本代表の選手たちに「1次リーグは強い相手だけど、ベスト8に進出してほしい」とエールを送った。
オレンジレンジファンの方ごめんなさい。
この歌、聴きましたが、良いですか?
いつもながら、歌詞もつづきは・・・

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by hasway | 2006-04-06 09:13 | サッカー


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